アニメ「アサシンズプライド(アサプラ)」の名言集・名シーン集・ネタバレ・感想③ 〜アニメ名言シリーズ〜

アサシンズプライド

今回のアニメ名言・名シーンシリーズは、「アサシンズプライド(アサプラ)」からの名言集・名シーン集です!(ネタバレ・あらすじ・感想含みます。)

メリダとエリーゼとの関係と仲直りのストーリーは良かった!
ただ、マディアとの戦いも先発戦も話を端折り過ぎだろ!!笑 原作読んでないから分からないけど、明らかに話飛ばしてるよね!?
こりゃ、原作読みながらアニメ観た方がいいのかな、つか、それがアニメ制作側の目的なのか!?笑
応援してるアニメだからもっと丁寧に作ってくれー!


第4話 「鎖城に集う、乙女と乙女」

◎妹とでいたい
エリーゼ「リタ、、」

メリダ「もう大丈夫よ!エリー。」



メリダ「もうそんなに引っ付いたら歩きにくいよ。
エリーは本当に甘えん坊ね。
私たち、もうすぐ二年生になるのよ?下級生のお姉様になるんだから、もっとしっかりしなくちゃ!」

エリーゼ「しなくていいもん。。」

メリダ「エリーにはもうマナだってあるでしょ?」

エリーゼ「そんなのいい!
私ずっとリタの妹でいたい!
ね、いいでしょ?」

メリダ「エリーったら。」

◎力の証明by.ミュール

「公爵家の正しい血筋であることを公に示すためにもあなたは勝たなくてはならない、エリーゼ・アンジェルに。
力があるなら迷ってはダメよ?
それを示してこそ、他人はあなたを信じる。
何かを成したければその力が自分にあると証明しなければ。

応援しているわね!メリダちゃん。」


第5話 「黄金の姫と、白銀の姫」

◎自分の気持ちをぶつけろ

クーファ「俺が思うに、お嬢様に必要なのは分をわきまえることではありません。
そして、エリーゼ様に必要なのはもっと言葉を尽くすことです。
彼女は何も言わなくとも分かってくれているとお嬢様に甘えているのです。
ですから、試練で合間見えた時は、エリーゼ様ととことん納得のいくまで話し合いなさい。
遠慮せずご自身の気持ちをぶつけるのです。
お嬢様は、エリーゼ様のことが好きですか?」

メリダ「大好きです。」

クーファ「なら大丈夫。そこで何があろうとお二人の関係が崩れることはありません。
好き同士は上手くいきます。俺とお嬢様のようにね。」


◎メリダVSエリー

メリダ「エリー何で黙ってるの?言いたいことがあるればハッキリ言いなさい!」

エリーゼ「リタは弱いね。
ねぇ、リタ。どうして私がリタと戦うことから逃げてきたと思う?
それは、リタが私より弱いなんてことを知りたくないから!」


エリーゼ「私はリタと対等でいたくない!
私はリタの下がいい。私は一番は嫌い、注目されるのは嫌い、そうしなきゃいけない自分はもっと嫌い。
私は二番目がいいの。キラキラと輝く誰か、リタの後ろでリタに照らされてる私でいたい!
昔も今もずっと私はリタの妹でいたいのに!!」

メリダ「望むところよ!
それならそうすれば良いでしょ!」


エリーゼ「だって、リタは私より弱いじゃない!
ディバインライズ!!
リタは私に勝てない!」

メリダ「紫電抜刀!羽々斬!」



メリダ「誰が弱いって?
間合いの取り方がなってないのよ!
見なさい!エリー!私の方があなたより強い!
エリーがパラディンだろうと例えこの先どれだけ強くなろうとも、、私はいつだってその一歩前にいる。
だから、私にだけは安心して甘えなさい。。
あなたがどうしても嫌なことを全部私が背負ってあげるから。」



エリーゼ「リタ、、私、、ずっと、ずっと、、」

メリダ「うん。もう何も心配いらない。」

クーファのアドバイス通り、メリダもエリーゼも自分の気持ちをぶつけ合えて良かった!!

◎メリダの新しいユニット

「私、新しいユニットを作ろうと思う。
私がリーダーの私のユニット!
ふさわしくないとはもう誰にも言わせない!

私のユニットに入ってくれるよね?エリー。

エリーゼ「うん!私をリタのユニットに入れて下さい!

メリダ「うん。よろしい。」

メリダが自信を持って、自分がリーダーだと言っている姿に感動!

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